ひかげでいい。
メンヘルブログ。 書ける範囲で全てぶちまける。 そして知って。こういう人間もいるって。認識してくれるだけでいいから。
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否定しないであげて下さい。
世間で「親」と呼ばれる方々、どうか、否定しないで下さい。
自分の子供を否定しないで下さい。
大人には色々な世界があるけれど、子供にとっての世界は親が中心なのです。
学校という世界もあるけれど、その世界があっても、それが無い小さな子であっても、自立した生活が出来るまで親は「世界」なのです。
いいえ、自立したとしても、親という存在はいつまでも心にあるのです。
例え、愛されていても、愛されていなくても、虐げられていたとしても。

子供は皆、必死なのです。親に愛されたくて。
「親に愛されたい」。
それは、大きすぎる我侭ですか?
もしかしたら自分の血が流れている子供より、好きなことがあるかもしれない。
それでも、少しでも、子供に目を向けて下さい。
「子供の考えている事がわからない」。
それは当然です。
子供はあなたではなく、子供であり、一人の人間なのです。小さくても一人の人間です。
だから、少しでも見てあげて下さい。少しでも、それを知る努力をして下さい。
ほんの些細なことからでもいいのです。気付いてあげて下さい。
あなたに対する態度が良くても悪くても、心の奥底ではきっと叫んでいるのですから。




変な事書いてすみません。
新聞を読んでいたら虐待の記事がたくさんあって、思わず書かずにはいられなくなりました。
もちろん、これは私の思う事ですから、これを読まれた方で気分を害された方がいらっしゃったら、申し訳ありません。


うーん、ジャンルとスレッド違うような気がしなくもないけど・・・他にピンとこないから、ここでupさせてもらいます。
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は、嫌い。
だけど、好き。

雨は嫌い。
その音が、孤独にさせるから。
その音が、孤独を感じさせるから。
その音が、浮上するのを赦さない気がするから。
その音が、罪を降り注がせる気がから。

だけど。
雨は好き。
その雫が、冷たくて心地良いから。
その雫が、罪を洗い流してくれそうだから。
その雫が、汚れを洗い流してくれそうだから。
その雫が、私を隠してくれるから。

Zu einem engen Freund
Zu einem engen Freund,
彼女に思うこと。(載せ忘れてたorz)
柳ちゃんの記事読んでて思い出した・・・。
有り得ない、載せ忘れって。
ありがとう、柳ちゃん(てのも変か・苦笑)




話を聞いてて、どれだけ自分がぬるま湯の中で生きているか改めて思い知った気がする。
彼女はそんな事ないって、今のアイカの状態なら仕方ないよ、って言ってくれたけど、それでも彼女の頑張りはすごいと思うし、私なんか彼女の苦労の足元にも及ばないって思う。
私は恵まれた中で育ってきた。

彼女が願う事なら、なるべく彼女が願う通りに叶えてあげたいとさえ思う。
だから、私は彼女が願った時、それを叶えられる方法がないか全力で探す。

神が本当に存在するとしたら、願いたい。
私への事が、私への罰だとするならば、家族の為に必死に頑張っている彼女へ、御褒美をあげて下さい。
今まで大きな我侭を言わずに頑張ってきた彼女が、唯一の願いを持った時には、其れを叶えてあげて下さい。
其れが無理なら、どうか私に其れを叶えてあげられる力を下さい。
その為だけに使うと、誓うから。
祈る
私は、祈る。
こんな私の記事を読んでくれて、私を受け入れてくれて、共感してくれる人達へ。
その方達が、少しでも楽に居られるように、少しでも幸せであるように。


偽善者と言われてもいいです。
それでも、私は祈ります。
そして、いつも、私に温かい言葉をかけて下さって、本当にありがとうございます。
心より、感謝を、あなたに。
僕に、君を守らせて。

君を思う事を許して。

君の傍に居る事を許して。

僕が、君を幸せにしてみせるから。
独りならよかったのに。

人の温もりを知らなければよかったのに。

そうしたら、きっと僕はここまで弱くならなかった。

独りなら苦しまなくて済んだかもしれないのに。

独りで生きていく力を持てただろうに。

だって人の温もりは、時に温かく、時に冷たいものだから。

初めからなかったって思えたらいいのに。

そうすれば、僕はきっと強く生きていけたのに。


それでも僕は温もりを知っていた・・・知ってしまった。
矛盾
死にたいけど死にたくない

生きたいけど生きたくない

僕の気持ちは矛盾だらけ


死にたいけど死ねない

生きたいか分からないのに生きている

そして僕は結局生きている


あぁ、不可抗力で死ねたらどんなにいいだろう・・・
僕の腕
腕を見比べてみる。

左と右。

違うのは傷の数。

違わないのはどちらも同じ僕の腕と言う事。

左にはたくさんの切り刻まれた傷、痕。

右には昔ガラス割った時の傷痕と、少し前にやったクロスの傷。

それ以外は何も違わない。

どちらも僕の腕。

僕の大事な人達が心配してくれる僕の一部。

もちろん、見せるなんてしないけど。

これも僕の一部なんだ。

悲しませるけど、これも僕。

ごめんね、でも少しずつまた、「強い僕」に戻るから。

出来ればそれまで待ってて。
ごめんね。
ごめんね、僕は君を悲しませたくないのに。

僕はやっぱり止められないんだ。

いつもなら耐えられる事なのに、何故だろう。

人の温もりを知っていた僕の枷。

何て僕は弱いのだろう。

そうして僕はまた、君を悲しませてしまう。

君はいつも力に慣れなくてごめん、と言うけれど、それは僕の方。

君がそう思う必要はないんだ。

いつも頼っていて、寄り掛かっていてごめん。



僕は君に少しでも幸せをあげたいのに。

君に少しでも幸せでいて欲しいのに。

僕は君に背負わせてしまった。

君にこれ以上背負わせるのは酷と分かっていながら。

君は受け入れてくれた。

僕は何て残酷な奴なのだろう。

結局僕は、


・・・背負わせてしまった。

君だけは壊さないと決めた筈なのに。

貫き通せない弱さに嫌気がさす。

僕は君がいてくれるからこうしていられる。



・・・ならば僕が選ぶ道は一つ。

僕が君を護る。

例え僕自身でも君を壊す輩がいるのなら、僕は何を措いても君を護る。

そして、僕も君を受け止める。

君のどんな事でもいい、全てを受け止めよう。

それが僕が君に出来る唯一の事。
君へ
今、苦しんで必死にもがいている君へ
僕に優しい言葉を掛けてくれた君へ
僕に温かい言葉をくれた君へ


ねぇ、君が今苦しんでいるのなら

君が其処から離れたいと言うのなら

何処かへ行きたいと言うのなら


僕が君を連れ出しに行ってもいいかい?

僕が君を迎えに行ったら、君は来てくれるかい?



もしも君が望むのなら、僕は君の意のままに。
終わりと始まり。
一つ、終わり

そして、

また一つ、始まる

新しく始める為に、

一つ、始まった


そして、

それが終わるとき、

全てが終わり

全てが始まる


それが俺の望み。
切なくて
分かってた

あなたはきっとそう言うだろうと

分かってた

あなたはきっと僕の言う事など理解出来ないと、受け入れないと

分かってた

でも理解しなくてもいい

別にそれを期待しているわけじゃない

けど、それなら何も言わないで




切ない

分かってたはずなのに、

伝わらない事が切ない、苦しい

苦しい




いいよ、もう、あなた達に何を言われようと、僕の気持ちは変わらない

決意は変わらない

僕にとっては大きな決意

全て、やり直すための決意

絶対、誰にも邪魔はさせない




自分にそう言い聞かせて

自分の意思が折れない様に

大きな壁すら乗り越えられる様に

僕は僕に言い聞かせるんだ

僕のこの決意は曲げたら終わり

そこで僕も終わりだってこと
伝えたい事。
今伝えたい事。
戯言と言われてもいい、綺麗事と言われてもいい、偽善と思われてもいい。
それでも僕は、伝えたい。


「ここではあなたは一人じゃない。
 ここであなたが言う言葉は、あなたの叫びは、皆に届いている。
 僕はそう信じている。
 だから、一人じゃない。
 叫びたければ叫べばいい。
 強気でも、弱気でも、小さくても、どんな言葉でも。
 あなたが紡ぐ言葉は、届く。
 だから、一人じゃない。」
私に声を掛けてくれる皆へ
私の好きなアリプロの曲の中で、すごく惹かれた歌詞があったので、リンクで載せてみます。

リンク

ちょっと当て嵌まらない部分もあるかもしれないけど(汗)、捧げます。
人の温もり
人の温もりが好きだった。
多分、今もそれは変わらない。

でも、それと同時に襲ってくる「恐怖」。
親しくなればなる程、思う。
リアルでも、ヴァーチャルでも。

この人はいつか僕を拒むのではないか。
本当の僕を知った時、どういう態度を取るのか。
僕の傷を見た時、どう思うのか。
僕がこの人を気にして掛ける言葉が、重く思われないだろうか、ウザいと思われないだろうか。
僕が本当に思う事が、戯言、虚言と思われないだろうか。
拒まれるのではないか。
怖い。
そして、人の目を気にしないと生きていけない僕自身が憎い。


人間恐怖症の癖に、人を求める、矛盾。
人間恐怖症だからこそ、誰とでも取り繕おうとする自分。
社会人には必要な「社交性」。
でも僕のは過度すぎる。


だから僕は本当に一人で生きていける強さが欲しかった。
欲しかった・・・欲しかったのに。
何で僕は人の温もりを求めてしまうのだろう。


結局誰もずっと一緒に居る事なんて出来ないのに。


それでも僕は、僕を求めてくれる人が居るのなら、その人の傍に居たいと思う。
傍に居て、ずっと守る。
「僕は君を守る為に生まれてきた。」
そう言いたい。


何て矛盾。
阿呆な僕。
莫迦だよ、お前。
自分を嘲笑えよ。
それがお前にはお似合いだ。
止め処無く流れ出る感情に追いつかない
一つ、切りて、トキを待つ。

けれど足りぬ、と囁くコエ。

コエに押されて、また一つ。

紅を求めど、見えぬ紅。

喚くコエが、僕を動かし。

コエの向く儘、一つ、一つ、とまた一つ。

流れる紅を眺め、ワライ。

舐めては、美味いと心がナク。



紅のアトが増える程、喚き増し。

足りぬ、足りぬ、と、ボクを呼ぶ。

紅は僕を魅せた儘、離さず寄せる。
某漫画のセリフ。
今週のWJ、BLE○CHの某キャラのセリフ、言葉。
素敵だと思った。
けど、同時に残酷だと思った。
この漫画が好きな方、このキャラが好きな方、ごめんなさい。

でも、私はこのキャラの考え方は嫌いじゃない。
寧ろ好きな方かもしれない。
私はそんな考え方が出来る人になりたかったのかもしれない。
もっと、気楽に、力を抜いて生きていけたら・・・。
(決してこのキャラが適当に生きていたとは思っていないですよ)
でも、それでも、今回の言葉は・・・、

続きは、好きな方は避けて下さい。
悪口を書くわけじゃありません。
けれど、私の思った事を書くので、不快に思われるかもしれないので、先に申しておきますので、悪しからず。

僕に罪を。(To Real)
オマエに罪を、オレには罰を。

オマエとオレの関係はもう其れだけ。
オマエは罪を抱えて生きて行くがいい。
オレは罰を抱えて行く。


・・・いずれオマエは忘れて生きて行くのだろうが。
堕ちたらあとは、と言うけれど。
よく聞く言葉。

『堕ち切ったらあとは、上がるだけ。』
『底まで堕ちれば、それ以上堕ちる事なんて無い。』

昔は、まだ何も知らない子供の頃は信じてた。
でももう今はそんな言葉、欺瞞でしか無いって知ってしまった。
堕ち切った事の無い人の言葉。知らない人の言葉。
底なんて無い。堕ちれば堕ちるほど、まだ下がある。


良く無い事は続くと言うけれど、これは本当ね。
何でこんな時に限って、続くのだろう。
今までへこむ事は、そりゃたくさんあったけど、それでも這い上がってきた。
それが昔の「私」だったから。
でも、何でこんな時に限って・・・どうして・・・。
色々と思案して。
ずっとここに吐き出して書いてきたけど、結局は自分を正当化したいだけなのかもしれない、と考えていました。

私は、結局はずっと逃げてるだけ。
何でだろう。
自分は責任感は強いほうだと思ってきた。
生徒会役員とかもずっとこなしてきた。
いわゆる「イイコ」の分類だったはず。
どうしてこうなった?


逃げてるだけ、ここに書きだすのも逃げの為。
自分を正当化したいだけ。
きっとそう・・・。

そう思ったら、私はここを続ける意味を失っているような気がする。
ここは私の、表に出せない、裏の陰と闇を吐き出すために作ったけれど、段々と人目を気にする記事を書くようになってる事に気付いた。
でも、こんな私の記事を読んで下さる方も、コメ下さる方も、そんな方が居て下さる事はとても嬉しい事なんです。
これも事実。
でも、前者のも事実。


そのうち、このブログが消えてたら、あぁ、やめちゃったんだな、程度に思って下さい。
だから先に御礼を言わせて下さい。

こんな馬鹿な女が居た事を少しでも気にかけて下さった貴方様に感謝致します。
心より、有難う。
かつてたいせつだったひと。

のけいたいからでんわがあった。
To my dear...
君が生きていてくれて。
僕はそれだけで嬉しい。


僕からした約束、守るから。
でも、それでも僕は嬉しい。
君が、いてくれる事が、何より。

だから、必死で生きてる君の事、ずっと大切に思ってる。
どうか、君により多くの安らぎの時が訪れん事を・・・。
ごめんなさい。
また閉鎖を考えています。
原因は色々あったり、色々考えたりした結果、そうなりそうな感じで。
突然消えてたら仲良くして下さった方に失礼なので、予告みたいな感じで・・・。

結局ここは私にとって逃げ場で、正当化したい場で、毒吐きの場で、大事な人へ伝えたい場であったり、色々な場ではあったのですが、結局の所ここがあるからこそ、私は逃げ続けてる。
私に起こった忌々しい出来事からも逃げ続け、仕事も出来ない状態でただだらだらと日常を過ごしている。
それが何よりも私にとって辛い事なんだ。

療養中、と開き直って言えればいいのですが、そして例え言えたとしても、他の知らない人にとってみれば、ただの怠け病にしか見えないんだ。勿論、詳しく言う気なんてないけど。
それに、療養中って言えば聞こえはいいけど、要は無職。自分で稼いでないんです。それなのに好きな事をして過ごしてる。

そして私は逃げ続けている。仕事はしたい。私は仕事が好きだった。何よりも自分が、出来る、自分にしか出来ない、と言われるまでに仕事をする事が(エゴで、ある意味迷惑な仕事の仕方だったけど、後の事も一応ちゃんと考えてしてたつもりですよ。メモとかそれに付随するものとか残してましたし←いい訳かもしれないけど)、仕事をする上での楽しみでもあり、喜びだった。
そりゃきつい事も沢山あったし、大変だった事もあった。けどその後の充実感が達成感が最高だった。
だから私は仕事が好きだった。
ううん、正確には人に認められる事が、尊敬される事が好きだったのかもしれない。

でも、それも過去の『私』。今そんな想いが無いかと言われればそれはNoでどこかにある。だから仕事はしたい。
でもそれとは裏腹に体は言う事を聞いてくれない。心は拒絶反応を示し、体はそれを不調、という形で現して来る。

だからこそもう一度立ち上がる為に、思い切った事もした。
だからこそ私は僕として立ち上がらなきゃならない。
大切な人を守れるように。二度とあんな思いをしない為に。

自傷している事は親は知らないし理解しようとしないから、きっと隠し続けるでしょう。でも自傷は止まらない。
それはここをやっていても変わらない。沢山沢山血が流れるのが何よりも私が生きる為に、ギリギリを保つもの。

だったらここの存在は何?
そう思った時、私はここの存在意義を失った気がしました。
長々と書いてしまったけれど、そう言う事なんです。
多分、これから閉鎖まで時々記事は書くかもしれない。コメ頂けたら返事はすると思います。
でも、しばらくしたら閉鎖するつもりです。

本当に有難う御座いました。


それから最後に、遅くなってしまいました、すみません。
コメレスです。NOMOさんへ。
言葉は凶器
どうしても我慢できないこと・・・と言うか、傷付いたことがあって、書かずにいられなくなって、今日だけですが、結局ここに戻ってきました。
今、実家に戻り中なんですが。

父親。
お酒が好きなんですよね、しょっちゅう(役職柄、付き合いもあるんですが)飲みに行きます。
飲みの程度が酷くなければいいのですが、時々ベロベロになるまで飲んで帰ってくることもあって、それが昨日?の夜でした。
(昨日一昨日の出来事なんですが、曖昧なのは薬の所為なんです。薬の所為にさせて、とかではなく事実。)
母親がそれにキレて無視。
でそれに腹を立てた父親とまぁ、夫婦喧嘩。
「頑張れ」って言葉。
普通の人(って書きかたもおかしいかもですが、ここでは許してください)には、何でもない「応援」や「励まし」の言葉。
でも、今の私にとっては苦痛でしかない言葉の一つです。
昔の私なら、「はい!」って素直に喜び、受け入れられていた言葉なのに・・・。

その言葉を彼氏から言われました。
彼は私の病状と言うか状態を知っていますし、仕事の事とか、色々追い詰められてるって言った時だったので、そう言う意味で言ったのだと思う。
でも、私にはその言葉を素直に受け入れられませんでした。
寧ろ、彼への失望、怒り、等々全く正反対の感情が渦巻きました。
彼は悪くないのですが、ああ、やっぱり「解ってない」んだな、って思いました。
解ってもらうなんて難しいのは分かってるのですが、、、それでもやっぱり・・・。

「私だって、前みたいにバリバリ仕事したい。
 私だって、治れば、治りさえすればっ!
 私だって、これでも頑張ってるんだよ!? 
 まだ私の頑張りが足りないって言うの?
 じゃあどれだけ頑張ればいいの?
 毎日仕事出ればいいの?!
 『ちゃんと』働けばいいの!?
 私だって、私だって・・・!!」

そんな気持ちで一杯でした。
それから堕ちっぱなし。仕事出ないと納期ヤバいし(納期から逃げてるのかもしれないとも思ったし)、来月生活苦しいのは分かってるけど、行けなかった。外に出られなかった。そんな気分になれなかった。
今週は2日行ったきり、仕事に出ていません。(それでも大丈夫な職場でよかったと思ってますが。)

ここに来て下さってる貴方様、今の貴方に「頑張れ」って言われたら素直に受け入れられますか?
やっぱり私が卑屈で歪んでるからでしょうか?
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